9-渡り終わると、エリヤはエリシャに言った。

「私はあなたのために何をしようか。私があなたのところから

取り去られる前に、求めなさい。」

するとエリシャは、「では、あなたの霊の、二つの分け前が

私のものになりますように。」と言った。


エリシャはエリヤから何度も自分から離れるように言われても

主は生きておられ、私はあなたから離れませんと言い続けている

神がそばにおられると分かる相手からは離れないと言い

しかも神から頂いている霊も自分に下さいと言い切る。

神に関しては遠慮などいらないのだ

欲しいものを欲しいと言い続けていいのだ







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