6-何も思い煩わないで、あらゆるばあいに、

感謝をもってささげる祈りと願いによって、

あなたがたの願い事を神に知っていただきなさい。


思い煩いの結果、願い事は沢山あります。

でも、神は思い煩いの事を願いなさいとは言われません

感謝と祈りを持つと願い事が変わってくる

どんな事も感謝が湧いてきて神の不思議さに圧倒される

私たちはどのように祈ったらよいかわからない、と

書かれてある通り、本当にどのように祈るのが最善なのかは

分からないものです

祈りすら御霊の導きを必要とします

まず、感謝を持つ事が祈りの前に必要なのでしょう




16-祭司ウリヤは、すべてアハズ王が命じたとおりに行った。


祭司こそが常に神の方を向いているべきなのに

ウリヤは常に王のご機嫌を伺っている

祭司と王が勧める事を民は行ってしまうでしょう

私たちも常に目を何処に向けるのか気を付けていたいものです





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