36-民は黙っており、彼に一言も答えなかった。

「彼に答えるな。」というのが、王の命令だったからである。


ヒデキヤがユダの王となり、主に固くすがって離れる事がなかった

そのゆえ神はヒデキヤといつも共におられた

が、この事が気に入らないラブ・シャケは民を誘惑して

ヒデキヤから心を離させようとしましたが

民は王の言葉を守り通した

私たちは外野の声を御言葉によって避ける事が求められますが

ついつい、この世の人々と照らし合わせたりして

判断を狂わせてしまいます

ユダの民のように王の言葉だけを耳に入れるようにしたいものです




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