へブル書 11-6

2020-02-18 | 00:20



6-信仰がなくては、神に喜ばれることはできません。
神に近づく者は、神がおられることと、
神を求める者には報いてくださる方であることとを、
信じなければならないのです。

信仰ってギブ&テイクではなくて、テイクばかりのように思う
こちらの側でやる事はただ疑わずに信ずるだけ
それだけで神は喜んで下さる、神に喜んで頂くためには信じるだけ
ああした方が、こうした方がと人間は思うけれど
ほとんどが的外れで結局自己満足な事しか出来ない
神が求めておられるのは、ただ信じる事

良い事ばかりが起こる訳ではないから
何が起こっても、どんな出来事が起こっても
その背後におられる神を信じる、必ずすべてを益に変えて下さると信じる

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はじめまして

先週の日曜日、礼拝に行くため、雨だったので履きなれない靴を履いて外に出て100mくらい歩いたら、滑って転倒し、ギブスで固めて松葉づえ生活になってしまいました。

クリスチャンになって17年、恵に満ちた日々を送ってこれた私は「神様は私には優しくって、試練などお与えにならないんだ」と、たかをくくっていました。
ただ 本当の子には鞭打たれるはずなのに、という懸念もありました。

今回の出来事のせいで、いつもはパートとプールへ行くことで、毎日飛び回っていた生活が一変して、レンジでチンの食事で、あとはこたつでテレビを見たり、本を読んだり、そしてかしこまって聖書を読み、パソコンで「高齢者のブログ」で検索して、ここにたどり着きました。

あらためて神の近きを覚えます。

神は必ずすべてを益としてくださいます。アーメン

No title

桂子姉妹、気付くのが遅くなりごめんなさい。
足の具合は、その後いかがですか。
実は私も15年ほど前に足を骨折し、仲の悪かった母との和解のきっかけとなりました。感謝ばかりですよ。

  • 2020-02-24 | 16:32 |
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