詩編 27-4

2020-03-13 | 00:20




4-私は一つのことを主に願った。
私はそれを求めている。
私のいのちの日の限り、主の家に住むことを。
主の麗しさを仰ぎ見、その宮で、思いにふける、そのために。

主の宮に住み、ずーと思いにふけっていられたらと思わずにはいられません
その一つで十分です
主を見上げてさえいれば、この世の出来事に心は動かされません
どちらを選びましょうか
この世の儚い喜びでしょうか、主を仰ぎ見る喜びでしょうか

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