サムエル記 Ⅰ 5-11

2020-03-27 | 00:20





11-そこで彼らは人をやり、ペリシテ人の領主を全部集めて、
『イスラエルの神の箱を送って、もとの所に戻って頂きましょう。
私たちと、この民とを殺すことがないように。』と言った。
町中に死の恐怖とあったからである。
神の手は、そこに非常に重くのしかかっていた。


神の箱は人が勝手に扱ってはいけないものである。
神がご自身の手で十戒を書かれた石が納められているものである
神の箱は神が祝福したイスラエル人の管理の元に置かれるものである
神とイスラエルの民との間に人は入ってはいけない

私たちも神と自分の間には誰をも入れるべきではない
私たちに与えられている霊は神の聖霊との直通の連絡網である

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