詩編 126-5,6

2020-04-12 | 00:20



5-涙とともに種を蒔く者は、喜び叫びながら刈り取ろう。
6-種入れをかかえ、泣きながら出て行く者は、
束を抱え、喜び叫びながら帰って来る。


神は私たちを無駄に動かしたりはなさらない
どんな絶望の時にも、やるべき事をするのが大事と思う
神は目を留めて下さっていると信じる事が出来たら耐えられるでしょう
神の最終の望みは
私たちが神を賛美し、喜び叫ぶ事です 主の元に帰る事です

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