列王記、Ⅰ、15-1~4

2020-05-24 | 00:20



1-ネパテの子ヤドブアム王の代19年に、アビヤムはユダの王となり、

2-エルサレムで三年間、王であった。彼の母の名はマアカといい

アブシャロムの娘であった。

3-彼は父がかつて犯したすべての罪を行い、

彼の心は父ダビデのようには、彼の神、主と全く一つにはなっていなかった。

4-しかし、ダビデに免じて、彼の神、主は、エルサレムにおいて

彼に一つのともしびを与え、彼の跡を継ぐ子を起こし、

エルサレムを固く立てられた。


ソロモンの子レハブアムとヤロブアムとの間には

一生の間、争いがあった

けれども、神はダビデのゆえにレハブアムをエルサレムの王として

重んじられました

神が一度でも約束した事はないがしろにはなさいません

すべての罪を行ってしまってもダビデに免じて

子孫を起こしエルサレムを守られます。




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